参加者 8名
今日の作業
打ち合わせ
明日のウリハダカエデ調査(黒川倉庫9:30集合 分乗で山上のウリハダカエデ植樹地へ)
11月2日の黒川里山マルシェのウッドバーニングとマテバシイのストラップを実施
11月5日に牧小学校で行われる小学生向けの「里山体験学習」は、学校で実施されます。
今後の活動目標をどのように設定するか、皆で打ち合わせを行い検討することになりました。
本日の作業内容は、小学生用の木工クラフト材料の作成と周辺環境の清掃です。また、里山センターに預けてある道具類の回収も行います。
川西里山クラブの目指すもの 豊かな川西の森の再生を通じて「市民と森との共生」を目指します。 活動指針 ①森林などの自然環境の維持・保全 ② 森林を通じての歴史・文化の伝承 ③里山林の整備 ④森で学び、遊び、地域とふれあい、健康を維持すること ⑤その他前項目の目的達成に関すること ・森を伝える 川西の森の現状をあらゆる機会を通じて、市民の皆さんに伝えることを行います。この他所にはない魅力的な歴史と文化の森を知ってもらうことにより、より多くのサポーターの方々の参加を期待できると信じています。また、子供たちとの交流も積極的に行います。次世代を担う子供たちが森へ親しむ体験をすることは、必ず川西の森を守り続けてくれることと期待しています。
参加者 8名
今日の作業
打ち合わせ
明日のウリハダカエデ調査(黒川倉庫9:30集合 分乗で山上のウリハダカエデ植樹地へ)
11月2日の黒川里山マルシェのウッドバーニングとマテバシイのストラップを実施
11月5日に牧小学校で行われる小学生向けの「里山体験学習」は、学校で実施されます。
今後の活動目標をどのように設定するか、皆で打ち合わせを行い検討することになりました。
本日の作業内容は、小学生用の木工クラフト材料の作成と周辺環境の清掃です。また、里山センターに預けてある道具類の回収も行います。
参加者 266名(会員 6名 一般参加者 260名(約))
今年も川西市「環境フェスタ」が実施されました。ボランティア団体聞く企業で23団体が参加です。
参加者 97名(会員10名、生徒81名、教師他6名)
小学生の里山体験学習を実施しました。午前中は黒川サポータクラブが担当して里山センター周辺を散策して、午後から私たちの担当で、里山センターの開館内で木工クラフトを実施します。
材料は里山で集めてきた自然の物(団栗、松毬、小枝、木の輪切りなど)を使って自由に作品作りをします。子供たちの作品にはいつも驚くような面白い作品が出来ます。私たちもそれを見るのが楽しみで応援しています。
参加者 7名
川西市の環境フェスタや小学生の「里山体験学習」を控えウッドバーニング&木工クラフトの材料(木の輪切り、小枝等)が不足しており、道具を使って切り出しをして揃えました。
令和6年(2024年)
参加者 8名 一般参加者50名
「黒川里山センター」の主催で