参加者 6名
薪の要望に応えるため臨時作業を実施しました。
団栗小舎馬前の玉切りした丸太は全部割り終えました。引き揚げた丸太の一部は遊歩道沿いにのこっています。束ねも進み約200束出来たそうです。
川西里山クラブの目指すもの 豊かな川西の森の再生を通じて「市民と森との共生」を目指します。 活動指針 ①森林などの自然環境の維持・保全 ② 森林を通じての歴史・文化の伝承 ③里山林の整備 ④森で学び、遊び、地域とふれあい、健康を維持すること ⑤その他前項目の目的達成に関すること ・森を伝える 川西の森の現状をあらゆる機会を通じて、市民の皆さんに伝えることを行います。この他所にはない魅力的な歴史と文化の森を知ってもらうことにより、より多くのサポーターの方々の参加を期待できると信じています。また、子供たちとの交流も積極的に行います。次世代を担う子供たちが森へ親しむ体験をすることは、必ず川西の森を守り続けてくれることと期待しています。
参加者 6名
薪の要望に応えるため臨時作業を実施しました。
団栗小舎馬前の玉切りした丸太は全部割り終えました。引き揚げた丸太の一部は遊歩道沿いにのこっています。束ねも進み約200束出来たそうです。
参加者 11名
申請していた助成金が降りましたので早速段取りに入りました。
A地区の整備地区の実測(作業道30m。皆伐の跡地に周囲100mの鹿防止ネット)をしました。
薪の束ね(120束を予定していましたが、75束にとどまりましたので、臨死活動で補足が必要です。)
先に伐採して引き上げずに残っているコナラを今日は全部引き上げる。
モリアオガエルの池の横から上に30mの作業道を付けます。
上にあがった割と平らな地は枯松、ソヨゴの風倒木で荒れて、アセビやソヨゴが育ってきています。ここを伐採して鹿ネットを張って、植樹を予定しています。参加者 108名(会員 10名、児童 93名、先生5名)
小学校の校区で言いますとこの黒川は同じ校区になります。川西市内の4年生は全校この黒川地区へ来ますが、3年生は「環境体験学習」で同一校区内で実施する事になっていますので来るとすれば、東谷小学校のみになります。
スケジュールに沿って下記の通り実施しました。
参加者 121名(会員 11名、生徒105名、先生5名)
天候が気になりましたが、現地に着くと晴れで気持ちが良かったですが、少し寒い。
予定通り始まりました。私どもの担当は下記の図の赤枠の部分です。
3クラスを6班に分けて、1~3班まで午前中散策、午後から木工クラフト。4~6班は逆で午前中木工クラフト、午後から散策として消化できるようにしました。
生徒さん達がケーブルで登ってくるまでに木工クラフトの準備です。
散策組と木工組に別れて早速行動です。川西市の天然記念物の「エドヒガン」のある桜谷で桜とモミジを見学して薪炭林のあるBBQテラスの上の散策道を通り、昔の人たちがどのように里山を利用していたか実際に見たり手にしたたり五感を使って学びました。
参加者 11名
今日は昨日のイベント「秋フェス」に続き連続の活動で皆さんお疲れで、出席者はほとんどないと思っておりましたが、11名の参加で頼もしく&誇らしく思いました。
今日の作業は少し寒くなってきており薪の需要が急に伸び出してきました。急遽100束程度結束して用意をしておかないとなりません。また12日には110名の小学生の『里山体験学習』の用意が必要です。
それよりももっと気にかかっている大木の赤松の枝が高所で停まっており何時落ちるか心配していました。これは、8月4日の例会で遊歩道のすぐ横に生えている巨木の赤松。その枝が折れて高所で止まっています。いつ落下するか判りません。皆さんにどう処理するか問いかけて、Blogにも掲載しましたが、何も反応が無かったので3カ月待ったので今日は、この巨木を伐採しました。
第三乾燥小屋で薪の束ねをして頂きました。(乾燥した薪をタガねの中に入れて括ります。)
参加者 14名
今日は能勢電主催の「秋フェス」に参加
ウッドバーニングとピザの出し物を提供しました。
ふれあい広場は出し物で一杯です。私達は一番奥の東屋で実施しました。